東アジア速報

Sponser

ITEM

Free Apps

▼話題の無料アプリ▼






ITEMs

検索フォーム

リンク


このブログをリンクに追加する

カテゴリ

TOP > 2015年10月

【VW】メルケル独首相の訪中にワーゲン首脳同行 排ガス問題、ほぼ無風 主戦場の中国で影響回避狙う H27/10/31


このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :ん◆2R.j9FMXMSiE:2015/10/31(土)22:05:54 ID:JSp(主)

>【VW排ガス不正問題】メルケル独首相の訪中にワーゲン首脳同行 排ガス問題、ほぼ無風 主戦場の中国で影響回避狙う

(前略)

 VWの規制逃れの対象車は世界で最大約1100万台に上るが、中国でのリコール(無料の回収・修理)は
輸入車1950台にとどまる見通し。
中国市場はVWの1~9月期の新車販売台数で3割以上を占め、地元欧州に次ぐ主戦場。

 メルケル政権はドイツブランド全体の信頼が失墜することを警戒。
訪中で中国との経済協力をアピールし、懸念払拭に努めた。(共同)

【VW排ガス不正問題】
メルケル独首相の訪中にワーゲン首脳同行 排ガス問題、ほぼ無風 主戦場の中国で影響回避狙う
http://www.sankei.com/world/news/151031/wor1510310026-n1.html
2015.10.31 11:38 産経新聞(共同)


2 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)22:06:51 ID:Y1s

どうぞどうぞ


4 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)22:37:12 ID:pt6

中国人は燃費こそ気にしても環境なんて気にしないだろ
(○w○) TRICK OR TREAT!


【反応】「まさか窃盗になるとは…」中国籍の2人逮捕、豪雨被災の茨城県で=中国ネット「恥さらし、戻ってくるな」「中国ではこの程度では通報しない」


このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :◆qQDmM1OH5Q46:2015/10/31(土)15:03:58 ID:???

「まさか窃盗になるとは…」中国籍の2人逮捕、豪雨被災の茨城県で=中国ネット「恥さらし、戻ってくるな」「中国ではこの程度では通報しない」

2015年10月30日、茨城県常総市で中国籍の2人が逮捕されたことに、中国ネットユーザーの注目が集まっている。

(略)

このニュースは中国メディアでも報じられ、記事ページには5000件に迫るコメントが寄せられている。
ネットユーザーからは、
「中国ではこの程度では通報しない。したところで、警官に叱られて終わり」
「中国の恥さらしだ。戻ってくるな」
「名前からすると朝鮮系だろう」
「2人の中国籍をはく奪してくれ」
「日本を甘く見るな。道端に物を捨てないどころか、夜でも家の戸に鍵をかけない」
「日本では銅線なんて売れないんじゃない?」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/北田)

全文 livedoor news/2015年10月31日 13時59分 Record China
http://news.livedoor.com/article/detail/10775713/

関連
【事件】中国籍の女、「水害で廃品ある」と常総で盗み [H27/10/30]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1446173857/l50
2

2 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)15:06:38 ID:MMX

公共財だよ
盗ったら犯罪になるのは当たり前
いったいどんな倫理観で行動しているんだ?


3 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)15:08:37 ID:Zfo

横転したタンクローリーから灯油盗みに来るのあったな


【中国】「中国崩壊論」は責任逃れ、日本の企業は反省すべき=中国メディア


このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :◆qQDmM1OH5Q46:2015/10/31(土)15:16:01 ID:???

 中国メディアの環球網は27日、日本では近ごろ、「中国崩壊論」を煽り立てるような
報道や主張が相次いで見られると主張する一方、こうした崩壊論はすでに10年間は叫ばれ続けているとし、
中国崩壊論は日本経済にとって結果的にマイナスに作用したと主張した。

 記事は、日本の主要メディアにおいて、中国が抱える問題を指摘したうえで、
中国経済が衰退していると煽り立てるような報道がたびたび見られると主張し、
長期的に経済が停滞している日本において、中国の衰退や崩壊を煽るような報道は
一定のニーズがあるのだろうと主張。

 特に中国で事業を展開している日本企業にとっては必要な報道だとし、
実際に日本企業の関係者から聞いた話として「中国で事業を展開している日本企業の関係者にとって、
中国経済の崩壊論は自分たちの責任を逃れるうえで最良の口実になる」と主張した。

 続けて、中国でかつて順調に事業を展開していながら、現在不振に直面している日本企業は
「中国崩壊論」に責任逃れの口実を捜すのではなく、なぜ自社の中国での事業が
不振に陥ったかを真剣に反省すべきだと主張。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1592852?page=1
1

3 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)15:22:46 ID:Eak

だいたい中国なんて、まともに統計取って発表してるのか疑わしい
死ぬ死ぬ詐欺かもしれんのに、一々真に受けてられるか


4 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)15:23:19 ID:DD3

反日デモ暴動をやっといて?(´・ω・`)


【朝日新聞・社説】中国一人っ子 出産規制全廃すべきだ


このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :◆qQDmM1OH5Q46:2015/10/31(土)18:15:26 ID:???

 出産は本来、人間の自由な営みに委ねられるべきものである。
政治が強制的に制限するという、いびつな施策をこれ以上続けるべきではない。

 中国政府が、一人っ子政策と呼ばれた産児制限を緩める。
今週開かれた共産党中央委員会の第5回全体会議で、
来年からの経済方針である第13次5カ年計画の概要に盛り込まれた。

 多くの国では、家族計画への政府の関与はせいぜい教育・啓発活動までだ。
1979年以来続いた一人っ子政策は食糧不足への心配によるものとはいえ、
妊娠中絶の強制など深刻な人権侵害を伴い、国際的な批判を浴びてきた。

 一昨年の緩和策では「両親いずれかが一人っ子なら2人目を認める」というものだった。
今回は、例外なく2人目を認めるという。一歩前進ではあるが、産児制限の制度は残る。
全面的に撤廃するべきだ。

続き 朝日新聞
http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=com_gnavi
1

2 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)18:18:31 ID:DD3

溢れる中国人(´・ω・`)


3 :名無しさん@おーぷん :2015/10/31(土)18:37:07 ID:Dpm

イスラムのマシンガンちんちんを止めろで、ノーベル平和賞もらったマララちゃんの立場は?


【地方経済】中国依存抜け出せぬ地方…長野は「中日友好県」名乗り視察団派遣 静岡は中国便“爆増” H27/10/30


このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :ん◆2R.j9FMXMSiE:2015/10/30(金)18:27:13 ID:r4A(主)

>中国依存抜け出せぬ地方…長野は「中日友好県」名乗り視察団派遣 静岡は中国便“爆増”

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の大筋合意で、日本の経済活動の脱中国が進むと予想される
のに対し、地方は依然、中国依存から抜け出せないでいる。
国内旅行の市場が伸び悩む中で、長野県は中国から視察団を招へい。
東京と大阪を結ぶ中国人ツアーの“ゴールデンルート”にあたる静岡では、静岡空港の中国便が急拡大するなど、
中国頼みが続いている。

 長野県は今月13~15日、中国の国家観光局駐日本代表処や航空会社、大手メディアなどの視察団を招き、
県内観光の魅力をアピールした。

(後略)

続き
【ローカルプレミアム】
中国依存抜け出せぬ地方…長野は「中日友好県」名乗り視察団派遣 静岡は中国便“爆増”
http://www.sankei.com/premium/news/151030/prm1510300003-n1.html
2015.10.30 08:00 産経新聞
http://www.sankei.com/premium/news/151030/prm1510300003-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/151030/prm1510300003-n3.html
http://www.sankei.com/premium/news/151030/prm1510300003-n4.html
http://www.sankei.com/premium/news/151030/prm1510300003-n5.html


2 :名無しさん@おーぷん :2015/10/30(金)18:34:04 ID:zdy

ハニトラにかかりに飛び込んでいくわけですね


4 :名無しさん@おーぷん :2015/10/30(金)18:52:34 ID:mL3

広島とか岡山だろw


«  | HOME |  »